2013年1月9日(水)、4日目(2) 王立展示館、カールトン庭園

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【今日の行動】
王立展示館とカールトン庭園は世界遺産である。 Royal Exhibition BuildingCarlton Gardens, Melbourne, Victoria, Australia

王立展示館とカールトン庭園は隣接している。メルボルン博物館も隣接している。

庭園の樹が立派である。130109_5276

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樹の幹の包帯はなんだんだろう? 公園に住んでいる小動物オポッサム(コアラより少し大きい)が木に登れないようにしているのだろうか? 130109_5275

これはなんでしょう? ベンチではなさそうです。
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王立展示館は世界遺産である。ただし、自由に入場はできない。ツアーに申し込むと可能だそうだが、申し込んでいない。130109_5277
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王立展示館の前で花嫁・花婿の写真撮影をしていた。2人以外は、カメラマンだけで、他の人はいない。オーストラリアでは景色のきれいな場所で、花嫁・花婿の写真をプロカメラマンが撮影している場面にしばしばでくわす。花嫁さんの笑顔が素敵ですね。白いドレスの裾がなが~~い。130109_3964

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孫と遊ぶジジババ。庭園の花の盛りを見るには少し遅い。メルボルンの1月は、日本なら7月になる。花の盛りを見るには、もう2か月ほど早く来ないといけないのかもしれない。130109_5284-1

本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月9日(水)、4日目(1) カールトン庭園まで散策

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【今日の予定】 以下の観光

*王立展示館とカールトン庭園 Royal Exhibition Building。Carlton Gardens, Melbourne, Victoria, Australia (Carlton)
*メルボルン博物館 Melbourne Museum。11 Nicholson St | Carlton, Melbourne, Victoria, Australia。Melbourne Museum only $10.00。Melbourne Museum and IMAX $23.00

*水曜の夜のナイトマーケット Suzuki Night Market – A Melbourne Summer tradition は日本を出る前には行くつもりだった。マーいいかということでヤメた。

Suzuki Night Marketの開催月日、時間、場所、料金は以下の通り。
月日: Every Wednesday night during summer from 14 November 2012 to 27 February 2013 (excluding 26 December 2012)
時間: 5.00pm to 10.00pm
場所: Queen Victoria Market, Melbourne. Enter via Queen, Therry or Peel Streets
料金: FREE ENTRY

【今日の気候】
くもり
07:00 室内 25.4℃、湿度63%
07:50 室外 15.8℃、湿度60% くもり
08:17 室外 15.6℃、湿度63% 雨
16:42 室外 17.9℃、湿度57% くもり
20:42 室外 17.3℃、湿度57% くもり

【今日の行動】
地図を見ると、宿に近い王立展示館、カールトン庭園 、メルボルン博物館に行くことにした。歩いて15分ほどだ。そこでのんびり1日過ごしてしまった。

宿を出て、人通りの少ない路地に入る。どうってこともない路地の石畳。石はかなりすり減っている。100年以上の年代物? 何百万人の足に踏まれた石、石、石。
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どうってこともない「街の壁」美術。これを面白いと思うか、不快と思うかで芸術かどうかが決まる。しかし、この手の落書きは、字の描き方が決まっている。描いてある高さから考え、踏み台を用意しているハズだ。
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交差点の歩行者用信号をオンにするには、矢印の下の銀色のボタンを押す。信号が青色になると同時にブブブブと音が鳴る。この信号と音はオーストラリア独特だ。信号はすぐに点滅し始める。銀色のボタンを押さないと、いつまでたっても歩行者用の青色ランプがつかない。
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歩道にある自転車駐車場。自転車を括り付ける半円球の金属があり、そこにくくりつける。ここでは2台。
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赤い丸い郵便ポスト。ほかでこの形のポストを見かけなかった。昔のタイプなのかもしれない。
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ビクトリア州ガン協会(Cancer Council Victoria)
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ビクトリア州ガン協会(Cancer Council Victoria)の建物の皮膚がん予防キャンペーンのポスター。ビキニの女性の腰に、お灸のような5つの白とオレンジ色の〇。
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5つの白とオレンジ色の〇は皮膚がん予防の5つのS。昔は3S(Slip:着る, Slop:クリームを塗る, Slap:帽子をかぶる)だったが今は5S。日陰を探す(Seek)、サングラスをかける(Slide)がついた。オージーは、サングラスをかけている人は多いけど、日光浴大好き人間だ。「日陰を探す(Seek)」は重要だ。
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カールトン庭園の入口。この庭園は自転車乗り入れ禁止である。ペナルティを科すとある。罰金だろうか? 自転車没収?、
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上の標識は小さいので見落としがちだ。これなら、どうだ。
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本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月8日(火)、3日目(4) メルボルン散策、ストリート・ファッション

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【今日のストリート・ファッション】

写真をクリックすると、(とても)大きくなる写真もあります。

日傘をさす中年女性
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スカートをたなびかせる女性。たなびかせるためのスカートがあるようだ。スカートは風でなびくように薄く軽い。シースルーであるが、その下が見えても・・・・・・、というか見せパン(あるいは、ミニスカート)をはいている。
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ありふれた若い女性ファッション。
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別の被写体を撮ったついでに入ってしまった。こちらを見ているようですね。
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いかにもオージーという帽子、服、ひざパン、サンダル、バックパックのおじさん。日本で会っても、オージーとわかる。
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おじさんじゃなくて若い男性。典型的なオージーではないでしょう。ひざパンがカラフル。
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どうってことない男性だけどオージーの要素あり。サンダルにバックパック。バックパックを背負う人は男女ともに多い。
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ジーンズ地の短パンは結構多い。こういうトップも多い。犬連れはそんなに多くない。
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日傘をさす人は珍しいので、ついカメラを向けてしまう。しかし、この人、かなりユニークな服装。
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本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月8日(火)、3日目(3) メルボルン散策、RMIT大学、クイーンビクトリアマーケット、あちこち

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【今日の行動】

【散策】

涼しそうなトラム発見。しかし、冬はどうするのだろう。
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【RMIT大学】
犬も歩くと大学にぶつかる。RMIT大学にぶつかった。建物のデザインが強烈。

ウィキペディアによると、RMIT大学は「ロイヤルメルボルン工科大学(ろいやるめるぼるんこうかだいがく、英語: Royal Melbourne Institute of Technology)は、オーストラリアビクトリア州メルボルンに本部をおく国立大学」とある。
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外観がとてもユニークでインパクトがある。デザイン学部があり工学部があるなら、コウでなくちゃ。日本の東京芸術大学もポケモンを取り入れるとか、東京工業大学はスポーツカーを校門にするとかできないかね。

下図は、人が看板「RMIT」を抱え込んでる構図ですかね。左の建物の窓というかベランダというかもユニークです。構内に入らなかったけど、構内もディズニーランドのようにユニークだとか。ロボットがお出迎えしてくれるとウレシイのですがね。
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別の建物もユニークです。
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この後、クイーンビクトリアマーケットにいく。Queen Victoria Market – Melbourne’s Market since 1878130108_3794

1878年以降というから135年も続くすごいマーケットだ。巨大です。私の買った果物の値段はウールワースより4割安でした。多分、他の食品も安いと思う。メルボルン市民の胃袋を支配している印象だ。パンも買おうとウロウロしました。昼ごろだけど、このパン屋さん、あらかた売り切れている。そういうお店はキットいいお店だ。正面左のパンを1つ3ドル80セントで購入。
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丁度昼なので、サインドイッチ屋さんは大混雑。
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フードコートもあるけど、座る場所がない。130108_3800

夏の夜は、ズズキ・ナイト・マーケット(Suzuki Night Market)を開催している。スズキは日本人の「鈴木」の意味だと思うが調べていない。

【今日のまとめ】

観光した場所
1.ビクトリア州立図書館の前
2.RMIT大学の前
3.クイーンビクトリアマーケット

●観光にどのくらい時間がかかるか?
1.ビクトリア州立図書館の前。椅子に座って眺めている時間が30分。
2.RMIT大学の前。通りすぎるだけなので、1分。
3.クイーンビクトリアマーケットは30分~1時間。

●どういう観光をすれば効率的か?
1.書いても、信用しないでしょう。

●観光の穴場・おススメ
1.ビクトリア州立図書館の前でピープルウォッチング。その気なら、スケボーしても良い。
2.クイーンビクトリアマーケットは果物、Tシャツなど、お菓子など何か買わないと面白くない。あるいはランチを食べる。夜のズズキ・ナイト・マーケットの方が面白いかもしれないが、行っていない。

●トラブル体験
1.なし

●経費(宿泊費、食費は除く)、2人分: 0ドル。

本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月8日(火)、3日目(2) メルボルン散策、ビクトリア州立図書館、あちこち

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【今日の行動】

【散策】

フローズンヨーグルト屋さん。QVセンター1階(日本式)。自分で紙の容器を取り、好きなフローズンヨーグルトを盛り、好きなトッピングして、100グラム当たり2ドル60セントと重さで値段が決まる。なかなか合理的。
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街のすし屋。どうやら店名が「sushi sushi」らしいが、この名称は反則だ。これじゃ、普通名詞の「すし」と固有名詞の店名「すし すし」が一緒になってヤヤコシイ。日本で「パン屋」という店名は許されないだろう。
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街の重要スポットにこの青色の自転車がある。Melbourne Bike Shareというシステムだ。有料だが、この青色の自転車を置く場所が市内のあちこちにあり、そこに乗り捨てることができる。乗っている人を見なかったけど、なかなか名案だ。日本は自転車の違法駐車が多すぎる。日本は法治放置国家だ。イカン。警察は取り締まれ! そして、放置自転車は勝手に使用してよいという規則にすべきだ。
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ド派手なトラムが走ってきた。
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ビクトリア州立図書館 State Library of Victoriaがなんで観光名所なのか知らないが、この建物前の芝生や階段にソコソコ人がのんびりしている。昼には、ここでパクついている人が多数いた。130108_3756

ビクトリア州立書館前のこのオブジェはユーモアがありますな。
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ビクトリア州立書館前でスケボーをする。こんな所で、エエンだろうか? 日本も、国会前でやります? 皇居前広場でやります? 即、タイホ?
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夕方通ると、別の人たちがスケボーしていた。130108_3888
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なかなか決まってますな。
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もう1人のお兄さんもやってきました。
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着地成功・・・130108_3895

と思いきや・・・。とっとっとっ。アチョー。この後、顔面強打になりま・・・せんでした。ホッ。130108_3896

本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月8日(火)、3日目(1) メルボルン、自炊朝食、チャイナタウン

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【今日の予定】
*休養…夜行便でよく寝たため、旅行の疲れはさほどない気もするが、無理は禁物。
*どこかの観光…事前に調べていないのでどこに行けばいいのか不明。街をブラブラ歩く。現地情報を集める
*ユースホステルの予約

【今日の気候】
くもり
06:00 室内 26.1℃、湿度68%
06:15 室外 22.2℃、湿度68% くもり
10:22 室外 22.2℃、湿度57% くもり

【今日の行動】

【朝食】
キッチンがあるので、牛肉のトマトスープを作った(左下)。パン、バター(包装紙)、チーズ(皿の上の白いスライス)、トマト、セロリ、キュウリ、それにコーヒー・紅茶である。写真に写っていないが、これに、ネクタリン、ドライフルーツ、カシューナッツ、クッキーが宿での自炊食事の定番である。

トマトスープは一度作ると3回分ほどあるので、部屋で食べるなら、これを朝昼晩と食べる。旅行中なので調味料は揃えにくい。最低線として、塩とコショーを購入した。

実は、バターは日本では食べない。パンは、ケイが糖尿病で砂糖を食べないので砂糖なしパンである。砂糖なしパンを探すのは至難であるが、大きなスーパーならおおむねある。パンは、可能なら、トーストする。オーストラリアのパンはとても美味しい。
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【散策:チャイナタウン】
宿泊しているホテルは、チャイナタウンにある。といっても、日本語の看板もたくさん見かける。市内散策の出発にあたり、ホテル前で記念撮影をした。
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写真で示すように、マサは、いつものように、「日本、Nippon」のT-シャツを着ていた。

実は、ホテルからでると、ホテルの前にいたおじさんが、マサに向かって、ニコニコ顔で「ありがとう」と大声で言った。この人に何もしていないので、いきなりお礼を言われてもなあ、とは思わない。即、「おはよう」という意味だと理解する。それで、こちらも大声で「ありがとう」と”正当”な挨拶を返した。相手は、満足そうにうなずいた。日本語で話しかけてきた1人目である。

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巨大な落書き壁一面に描かれている。と、思ったら、左に「FAD Gallery」とある。どうやら、「街の壁」美術館のようだ。
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右側の白いオブジェのある建物に、中国博物館がある。メルボルンで中国博物館に入場したいとは思わない。しかし、メルボルンに中国博物館はあって、日本博物館はない。オイ、日本、どーした。
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広場がある。ここは喫煙場所らしく、喫煙者が多い。
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反対側から見る。
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これは元・日本料理屋でしょうか?  リース「Lease」と書いてあり、閉鎖されていました。どなたかお貸りします? チャイナタウンの中ほどにあり、お面はかなり迫力あります。
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本日が幸せに満ちた1日でありますよう
今日も笑顔で!

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2013年1月7日(月)-11日(金)、2-6日目 メルボルン市内の宿:4泊 Punthill Apartment Hotel – Little Bourke

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【マサケイの宿の印象】

部屋番号: 505。豪で5階(日本で6階)
評価:10点満点で9点。

宿はとてもいい。
1.キッチンがついている。バスタブがある。洗濯機がある
2.静か
3.移動・買い物・観光に便利な場所にある
4.フロント係員が親切
5.補充がいい。ミルク、コーヒー・紅茶

欠点
1.部屋からの景色が悪い。目の前が隣のアパートである。
2.WiFiが有料。いまどきのホテルでは必須アイテムなので、無料提供すべきでしょう。

事件
1.滞在中、女性パンティが舞い込んだ(宿の説明の後に記載)。

飛行場からバスに乗り、降りて、そのまま、宿にきた。公式のチェックイン・タイムは14:00なので、早いけどと思いつつ、12:30にフロントに到着した。すぐにチェックインでき、部屋に入れた。早く入れるのはありがたい。このアジア系のお兄さんの対応がシャープでした。
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小さいキッチンがあります。電子レンジ、冷蔵庫あります。
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食器・調理器具も一通りそろっている。
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バスタブが大きい。水圧も高い。お湯の温度も高い。
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洗濯機あり、洗剤も置いてある。
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滞在中の風の強い日、驚くことに、女性のパンティがベランダに舞い込んだ。こういう場合、持ち主が取りにくるのか? ホテルフロントに落し物の届けをすべきなのか? 警察に届けるべきなのか?
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【宿の公式情報】: Punthill Apartment Hotel – Little Bourke
Punthill Apartment Hotel – Little Bourke (パントヒル アパートメント ホテル – リトル バーク)
11-17 Cohen Place, CBD、Melbourne, 3000, オーストラリア
電話番号 +61399168888
Eメール info@punthill.com.au
ホテルチェーン:パントヒル アパートメント ホテル.

チェックイン: 14:00から
チェックアウト:10:00まで

Studio Apartment
1部屋あたり4泊分の料金 総額AUD 576
客室料金に含まれるもの:消費税/VAT10 %
デポジットなし。
到着日の2日前の午前0時までキャンセル料無料。
朝食15ドル/人

客室設備:エアコン, アイロン, アイロン設備, シーティングエリア, 洗濯機, 暖房, シャワー, バスタブ, ヘアドライヤー, 無料バスルームアメニティ, トイレ, バスルーム, テレビ, 電話, ラジオ, DVDプレイヤー, CDプレイヤー, 衛星チャンネル, ケーブルチャンネル, コーヒー/紅茶メーカー, 簡易キッチン, 冷蔵庫, 電子レンジ, モーニングコールサービス・アラーム時計

客室サイズ:30 平方メートル
ベッドサイズ:1 ラージダブル

●総合:バリアフリールーム・設備,レストラン,新聞,禁煙ルーム,ファミリールーム,エレベーター,セーフティボックス,暖房,荷物預かり,全館禁煙,エアコン
●アクティビティ:屋内スイミングプール(通年営業)
●サービス:レンタカー,会議・パーティ設備,ビジネスセンター,ランドリーサービス,ドライクリーニング
●インターネット:客室にて利用可能な有線インターネットあり:有料
●駐車場:敷地内に事前予約要の専用パーキングあり: 19AUD/日

Punthill Little Bourke offers modern accommodation in Melbourne’s historic Chinatown. All self-contained apartments include high-speed internet access and flat-screen cable TV.
Guests can enjoy home comforts such as DVD players, hairdryers and ironing facilities. All apartments have kitchenettes, and some feature a fully equipped kitchen.
The fitness centre with indoor swimming pool provides a great way to work out or relax. Continental buffet breakfast is served every morning.
Punthill Little Bourke is surrounded by the restaurants, bars and cafes of Melbourne’s vibrant city centre. Her Majesty’s Theatre is next door and Princess Theatre is a 5-minute walk.

Please note that there is a 1.5% charge when you pay with a Visa or Mastercard credit card, and a 2.5% charge when you pay with an American Express or Diners Club credit card.

Please note that upon check in, guests are required to present the credit card used to make payment for the booking and a valid photo ID for the credit card holder.

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2013年1月7日(月)、2日目(3) メルボルン市内、スーパーマーケット

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【今日の行動:スーパーマーケット】
ホテルのフロントで近くのスーパーマーケットの場所を聞いた。スーパーマーケットに向かって街を歩く。

街は道路が広く、緑が多く、人が少ない。道路の中央に分離帯があり、一部は駐車場になっている。そのこともあり、交差点と限らず、ところかまわず、道路を横断する歩行者はかなりいる。
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この交差点にはたくさんの人がいた。ここは夏なので、服装は夏服である。女性は短めワンピース、よれよれ短パン(若い女性限定。下からポケット生地を見せる)、ジーンズが多い。履物はサンダル。ときどき、日傘をさしている。男女ともに携帯で話しながら歩く人もソコソコいる。
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自転車はヘルメット着用義務があるのか、全員着用している。車道と歩道の間に自転車専用道路がある。そこを歩く歩行者もいる。自転車専用道路の専用信号もある。
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メルボルン名物のトラムも走る。この車両の絵柄はおとなしいが、ド派手な絵柄のトラムも多い。
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街中には日本食レストランがたくさんある。下はラーメン屋さんだが、すし屋も多い。のり巻きはかなりポピュラーな食べ物である。
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歩いて約5分でメルボルンの中心地と思えるQVセンター(クイーン・ビクトリア・センター)につく。この地下にスーパーマーケットがあるという。1階はフードコートで広い。たくさんの食べ物屋さんが並んでいる。
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QVセンターの地下に巨大なスーパーマーケット・ウールワース(Woolworths)があった。とても大きい。メルボルンで最大、ビクトリア州で最大だろう(たぶん)。日本でこの大きさのスーパーマーケットを見たことがない。
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店内はゆったりしている。商品は多い。レジに並ぶ人より、自分で自動支払機で会計する人が多い。
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スーパーマーケット・ウールワース(Woolworths)の向かいに、これまた巨大な雑貨屋さんビッグダブリュ(BIG W)があった。衣類、雑貨、写真プリントなど何でもあり。
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【今日のまとめ】

●トラブル体験
なし

 ●経費(宿泊費、食費は除く)、2人分: バス代56ドル。

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2013年1月7日(月)、2日目(2) メルボルン、ストリート・ファッション

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【今日のストリート・ファッション】

街の人々のファッションに興味がある。人間は肌・髪・目の色、姿・形・サイズが異なる。個性的なファッションとは何か? ストリート・ファッションの文化はどう決まるのか? 何がカッコイイのか? 値段が高いファッションはカッコイイのか? 肌の露出が多いとカッコイイのか? 個性的なストリート・ファッションとは、流行をいち早く取り入れただけなのか?

街を写した写真に人々が写る場合、人の部分だけを切り取ると、サイズもピントも適正ではなく、被写体の美しさは落ちる。そういう写真もあります。というか、そういう写真が多いかも。

メルボルンのビジネス(ウー)マンは黒が基調であるが、ファッションが多彩である。鮮やかな彩りが多い。
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この女性は独特だと思ったが、どうやらヘアドゥーの途中に街に出てきたようだ。写真の出来が悪いけど、かなりユニークなので、掲載しよう。
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2013年1月7日(月)、2日目(1) メルボルン到着から市内へ

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【今日の予定】
*メルボルン空港09:25着で、メルボルン市内にバスで行く。予約してある宿にチェックイン。
*食料の買い出し
*銀行:キャッシュ調達
*市内散策

【今日の行動】
メルボルン空港到着30分前に機内に消毒液が噴霧された。メルボルン空港にほぼ定刻通り09:25に到着。メルボルンは暖かい、というか暑い。豪の通関は厳しいことで有名で、食品や木製品は持ち込めない。私たちは、そのような物をもっていない。何もチェックされずに通過した。

乗客の中には、たくさんの荷物、それも、段ボールで運ぶ人もかなりいる。そういう人たちの多くは、荷物検査をされるようだ。

空港には出迎えの人がたくさんいる。左側のドアから通関を終えた搭乗客がでてくる。右側が出迎える人たち。紙のネームカードが主流だが、電子的なものを持つ人もいた(写真を撮り損ねた)。
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空港内は人々がたくさんいるけど、比較的のんびりとしていて、危険な雰囲気はない。
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空港の看板がなかなか見つからない。外に出て探す。外もたくさんの人がいる。暑いので、タンクトップの女性、ノースリーブの女性が多い。
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空港正面の上部にも、「International」とあるだけで「Airport」も「Melbourne」もない。
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看板がないので、以下、適当に集めた。
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外に出たので目につく物体を写真に撮る。
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荷物引き取り場所では気が付かなかったが、麻薬犬をつれたおばちゃん係員が空港内でうろうろしていた。おばちゃんの髪の毛は赤と白でユニークだ。130106_3612

メルボルン空港からのシャトルバスと言えば、スカイバス「SKY BUS」。このスカイバスは、メルボルン空港とサザンクロス駅を定期運行している。$17 Adult – one way – return $28。 http://www.skybus.com.au/hotel-transfer-service/

市内まで、バスで行く。大人1人片道17ドルで往復28ドル。ユースホステル(YHA)会員は割引があるかもしれないので会員証を提示して聞くと、即座に「なし」との返事。宿の近くにおろしてくれるハズなので、宿の場所を提示して聞くと、サザンクロス駅で別のホテル配送バスに乗るシステムだと説明された。往復は90日間有効だというので往復を1人28ドルで購入する。 130106_3595

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途中の景色を撮る。あまり意味がない? 生まれて初めて見るメルボルンの景色だ。 130106_3626130106_3628

メルボルン中心地のビル群が見えてきた。
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メルボルンの最も大きな電車駅・サザンクロス駅で全員降ろされた。降りた場所に別のバスがいる。事務所の窓口でチェックインして、別の市内ホテル配送バスに乗り換えた(このバス代もスカイバスの代金に含まれている)。

バスの運転手がイチイチ、「どこどこのホテルはここで降りて、右の路地を少し歩く」、などとアナウンスする。しかし、初めての場所はわかりにくい。ホテルの場所を書いた紙を見せた。近くに停まったと思ったので、降りようとしたら「まだだ」って2回も止められた。運転手はとても親切だ。
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チェックインには早いけど、荷物もあるし、ダメもとでホテルに行く。
チェックインできました。 → ホテルの記事

カテゴリー: ビクトリア州、豪 | コメントする